であい.COM で 出会い 新発見
by
Cyberz Inc.
日記系.jpでショッピング
友達を誘う
ようこそ! ゲストさんトップメニュー >> 月島廉太郎さんの日記(QNMNA845)2003年11月11日
新規メンバー登録 - ID/パスワード再送 - 設定変更 - ログイン

メンバー登録

集まるかぁ〜れんだー
  (新着:)
「であい.COM」で出会える秘密
1.ユーザ登録とログイン
2.プロフィールの登録
3.理想の相手をサーチ
4.メッセージを送ろう!
「であい.COM」でよくある質問
◆ご利用について
◆登録の疑問・質問
◆使い方の疑問・質問
◆設定の変更,解除
◆リンク,取材等


であいニュースで新着出会い情報をGET!であいニュース
登録はこちら


iモード,SoftBank,
EZweb,Lモード,
ASTEL,AirH"PHONE,
WindowsCE,
PLAYSTATION3, PSP,
NINTENDO DS/Lite対応
集まるかぁ〜れんだー情報
架空請求に注意!!であい.COMは無料サービスです.利用料の請求等は一切行っておりません.身に覚えの無い請求には一切応じないでください
「であい.COM」は日記を軸としたコミュニティーサービスです。必ず規約を遵守してご利用ください
[日記をつける]


ここをクリック
月島廉太郎(♂)☆☆■@話し/電話友(男女)(66歳)山梨.甲府近辺在住/勤務・無職/充電中/定年退職者
 こちらも、日記系.jpも過去の学びの足跡として時々戻って来ています。遡って読むことで、さらに精進したいと思います。(出会いは求めていません)
[アクセス 12/12]
日記(全部で665日分)RSSRSS2.0ATOMOPML
次の15件>
■2003/11/11(火)
あの人を愛してはいけないと…いったい誰が決めたのでしょう…。たとえ燃えて、燃えて、燃え尽きて身も心も灰になってしまったとしても、それも定めと貴方は言いますか?あのひとを愛してはいけないと…いったいこの世の誰が決めたのでしょう。燃えたぎる恋の炎のなかで脱け殻のようになった私を貴方は見て、おろかな奴と笑いますか…。
■2003/11/09(日)
一人の暮らしにあきて 弱気になることばかり…狭い居場所が落ち着く君も 孤独が友達ですか?誰かの声が聞きたい…いつしか朝をむかえて 電話をまくらに ためいきつくのも 少しは慣れた夜…。心の深いところに 思い出ばかりが積もる。愛し始めた頃は 回りが見えなくなって目先の石ころにつまずいた…そんな痛みもいつか、祭りばやしが遠退くようにぼやけていくよね…。
■2003/11/07(金)
街頭では政治家たちがマイクを片手に声を上げる…決まり切ったように政治の季節が来てる。どこかの店先にはいま流行のメロディが。ふと思う…燃えつきそうな若さにしがみつこうしてた頃を。死にたい時や自分が嫌いになった事も。そんな泣き事だらけの僕のとなりに君がいつもすわっていてくれた…。過ぎていった昨日にすがりついてる いつでも…。
■2003/11/05(水)
君に招かれてたずねた あの夜を想ってる… 赤くはじけてたライトがドアからもれてたよ。 君が腕をふるうディナー。キャンドルだけで声をはずませて笑うと 灯りもゆれてた…何にも恐れず 無邪気な気持ちで愛してあげれば よかった…何にも恐れず 心のままにつつんであげればよかった…あの頃の君を…。
■2003/11/03(月)
暗く重い闇がうたう…星が生まれる暗い夜、声をひそめふるえ 泳ぐ 手探りだけで すべる様に忍び込んだ、あなたの奥の静寂を…燃えて尽きる愛のかたち。すべては戯れの愛。夜を飾った星々よ…すべては束の間の愛。やがては消え去る星々よ…
■2003/11/02(日)
青空の下で僕達は枯葉を踏みながら歩いてる。秋の木立は気取って見せても冬が来るのを隠せない…。君がちょっとこぼしたため息が澄んだ空気に流れてく。落ち葉は夏の忘れ物…郵便受けは今日も空っぽ。一枚、枯葉が覗いてた。それも季節の悪戯か…。
■2003/10/31(金)
さんざん歩き回りやっと見付けたお店は…言葉さえ飲み込んで 君を黙らせる…二人の思い出が溶け込んだ 夕暮れの街の音。こうして別々の時間を作る…。話し相手のない手持ちぶさたがもの想いに更けさせて、いつのまにか僕は目の前にいる君を忘れてた… 冬の匂いが漂う街の片隅で。
■2003/10/28(火)
人は誰でも自分以外の誰かを幸せにするために産まれて来るのだという…だとしたらこの世界中の誰もがみんな、少なくとも悲しみの涙を流すこともないだろう…。もしかして、いつの世も、人は与える愛よりも、奪い合う愛で葛藤を余儀なくさせられるのかも知れない…。悲しみの涙に暮れる自身の顔を鏡に映しながら…。
■2003/10/26(日)
涙ですべるガラスの上で私は迷う…貴方の胸に飛び込みたい けれどガラスはふたりの重みに耐え切れない…滑りながら墜ちてゆく。貴方はむこうに 私はこちらに滑りながら墜ちてゆく…
■2003/10/24(金)
センチメンタルな小雨の駅前はお店の灯りが糸を引く…タイヤが音をたて道路が嘆く時、家路に向かう人の流れはいそぎ足…君と歩く夕暮れ時のこんな週末に こころに気紛れの風が吹く… あれからどのくらいたったのか、いろんな事が多すぎて こころに気紛れの風が吹き抜ける…
■2003/10/21(火)
壁の中を流れる水はシャワーの音か…冷たいコンクリートの部屋に埋める心とからだ…自分の口から出ていった言葉は自分の意志ではもどせない。幾度も吸い込む、さびついた酸素が君を確かに支配しはじめて、いろいろな思い違いの中、無常に夜は更けてゆくよ…
■2003/10/20(月)
北斗の光は永遠…地上の道標か、ささやかなきらめきも手探りで集めるように…愛しいくちびるさえ、近くて遠いところ求めては求めては、それだけで失って消えて行く…巡りめぐり生まれ来る無限のエネルギー…すべては彷徨う宇宙の塵さ… 北斗の光に乗せて…この思い次元を越えて君の心に届くように…
■2003/10/19(日)
北斗の光の旅…億年遥か彼方、闇を越え、時を越え、愛を越え、命を越えて…瞳にかげりのさす読めない心は壁、流れ星数えては消えてゆく願い事…巡りめぐり生まれ来る無限のエネルギー、すべては漂う宇宙の塵さ…。
■2003/10/08(水)
太陽が地平に沈む時、悲しい赤だけが残る…。こんなに寂しい夕暮れを前に一度憶えてる。君と僕が別れた時のこと… 涙が夕陽に輝ってた。 マウンテンバイクに括り付けたFMラジオからは、昔、ニューヨークの自宅前でピストルで撃たれて死んだ有名なアーチストの唄が懐かしく流れてた…。
■2003/10/03(金)
ドアを開けて歩きだすと西陽だけが後を追いかけて…声をあげて呼びやしない後ろ姿のあなたなら…。風に背中をあおられてコートの襟たてる ただ黙って眺めてた、そんな季節の変わり目に…冷たい愛を感じてる。
次の15件>



ユーザーピックアップ
ちぁ〜さん■めっきり暖かくなりやしたなぁ〜(*^_^*)
みいさん■バツイチで反抗期の子供二人いる私ですが、明るいので、子供含めて楽しく時を過ごせれ
りかさん■真面目に話せる人いないかな
さん■
依澄さん☆☆□■ケータイの不携帯癖が治ってきたので、ケータイでお話できる方と知り合えたらいいなー

[PR]
CONOE.net

by
Cyberz Inc.

メニューに戻る

[ 利用規約 | 管理人日記 | ご質問(Q&A)・お問合せ | プライバシーポリシー | 設定変更/解除 | 広告のご案内 ]
cyberz.jpCONOE.netであい.COMLn.jpHITCHART.COM
Cyberz Inc.Cyberz Community PlatformMITERUVCastEngine
Copyright(c) 1999-2009 Cyberz Inc. Allrights reserved.
であい.COM登録商標」はサイバーズ株式会社が提供しています

X-Banners by Cyberz Inc.
X-BannersX-Banners
RSS RSS2.0 ATOM OPML