
☆集まるかぁ〜れんだー (新着:11/18 18:25)
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|  ここをクリック [日記を読む 11/20] | 月島廉太郎(♂)☆☆■■@話し/電話友(男女)(57歳)山梨.甲府近辺在住/勤務・事務職/一般職 Time is on my side~時を味方につけて…(スピリチュアルメッセージの発信のみです)[アクセス 11/21] | ■2008/11/20(木) ひとつの物事を成就させるまでには、遠回りすることもあるでしょうし、試行錯誤することもあるでしょう。でも安心して下さい。それらの一つひとつは決して無駄にはなりません。その時は無意味なように見えても、後になってその意味が分かって来るのです。 ■2008/11/19(水) 「いまの自分が他人と比べてどの位置にいるか」、があなたの自信を支えているとしたら、それはまさに勘違いと言わざるを得ません。あなたの揺るぎない自信を支えるのは、「経験」と「信じる心」ではないですか。経験を積み、常にスピリチュアルな存在に見守られていると信じる心が大切なのではないでしょうか。 ■2008/11/18(火) あなたにとって今日はどんな一日だったのでしょう。「ああすれば良かった、もっとこうしておけば良かった。どうしてあんな事したんだろう…」と、小さなことでも何かしら後悔の残るもの。ですが、それが生きてる証、生きているということに他なりません。今日、後悔したことを踏み台にして、また明日頑張れば良いのですから。後悔しないようにビクビクと萎縮しながら生きるより、失敗して後悔して泣いて歩きなおす方が学び多き人生となるのですから。 ■2008/11/17(月) 漠然とした不安や虚無感、孤独感に襲われたとき、思い出して欲しいことがあります。ゆっくりと胸に手を当てながら考えてみて下さい。いま生きていること、語り合える友だちがいること、ほっとひと息ついてお茶を飲める時間と空間があること。それらはささやかですが、すべてが当たり前ではないと云うこと。感謝の気持ちを忘れずにいて下さい。 ■2008/11/16(日) もしも、怒り、悲しみ、嫉妬といったネガティブな思いにとらわれていると、心身ともにぐったり疲れてしまうもの。なぜならそのとき、あなたの心が我欲に染まっているからです。そうではなく、周囲の幸せを願う心を持つことで、あなたは本当にすこやかになれるのではないのでしょうか。 ■2008/11/15(土) 子育てをしていると、「あなた自身と子ども」という狭い世界に閉じこもってしまうことがあるもの。ですがどんな時にも、他人の言葉を聞く耳を持つことです。他人の言葉は、ときには霊界からのメッセージであったりするのです。 ■2008/11/14(金) 迷い悩んだ結果、「いまのまま生きる」と決めるのもひとつの勇気ではないでしょうか。人生を変えるばかりが勇気なのではないと云うこと。変えることが「逃げ」で、変えないことが「勇気」となる場合もあるのです。「これが私の選んだ道」と胸を張れる人生にして下さい。 ■2008/11/13(木) 我が子の性格を見たとき、几帳面か、ルーズかの違いは、たいてい生まれ持った「たましいの資質」だと云えます。どちらも極端であれば社会生活のうえで困りますが、裏を返せばどちらも長所となりうるのです。その子の「個性」として尊重し、伸ばしてあげることが大切ではないのでしょうか。 ■2008/11/12(水) 私たちは身近な人に対して、どうしても甘えが出てしまうもの。ですが人間にとって一番大切なのは、身近な人たち、とりわけ家族ではないのでしょうか。いざという時に支えてくれるのも、あなたを誰よりも深く理解しているのも、家族ではないですか。感謝の気持ちを忘れないようにしたいものです。 ■2008/11/11(火) 別れたいと思う動機には「逃げ」と「卒業」があります。どちらなのか、そのときは見きわめられなくても、後になってから結果は出るものです。別れて幸せになれたなら、その別れは卒業だったということ。次も似たような恋愛をくり返すとしたら、その別れは逃げだったということではないのでしょうか。 ■2008/11/10(月) 私たち人間はどうしても執着心を持ってしまうものです。執着心というのはなかなかぬぐい去れないもの。ですが執着をぬぐい去ったときには、本当の自由を得られのではないでしょうか。執着を一つひとつぬぐい去って本当の自由を得るために、私たちは生きていると云っても良いでしょう。 ■2008/11/09(日) 人は苦難に遭うと「なんでこんな目に」、「なんで私だけが」と思いがちです。ですが、そこで苦難を不幸と受けとめてはいけません。苦難とは、みずからが持っている要素の弱い部分が表面化したもの。ですからそれをきちんと受けとめ、乗り越えることで、人間的に成長しますし、幸せにもなれると信じて下さい。 ■2008/11/08(土) 誰もが皆、人生において必要な時期に、必要な人と出会えるようになっているものです。ですから、機が満ちれば、ちゃんと出会いは訪れるのです。いい出会いがないというときは、あなたのたましいに、まだ準備が出来ていないということかも知れません。 ■2008/11/07(金) 今をこうしている、あなたの毎日は、あなた自身が創り出しています。あなたが日々つくっているカルマが現実を織り成していると云っても良いでしょう。すべては責任主体。気に入らない現実に遇ったとき、何かや誰かのせいにしても何も始まりません。あなたはあなたの毎日を創っている責任主体。そんな風に自覚しながら日々を過ごすことで、あなたの毎日は少しずつ変わり始めます。 ■2008/11/06(木) 「この人は嫌な感じがする」と思うとき、理由はふた通りあるものです。ひとつは、相手が自分と同じ欠点を持っている場合。これは「鏡」を見るような嫌悪感です。ふたつめは、相手が自分のトラウマを刺激するなにかを持っている場合です。いずれにせよ、これらを克服しないことには「確執」となってたましいの成長を妨げてしまいます。
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